ホーム 芸能ニュース・ゴシップ ロッテ免税店東京銀座店を2026年調査!8・9階の違いと免税条件を徹底解説

ロッテ免税店東京銀座店を2026年調査!8・9階の違いと免税条件を徹底解説

神汰 春人 神汰 春人 • 更新: • 公開: • 読了約 21 分
目次

東京・銀座で化粧品や日本酒、海外ブランドの商品を探している人にとって、注目したいショッピングスポットが「ロッテ免税店東京銀座店」です。GinzaNovo(旧東急プラザ銀座)の8階・9階に展開する大型の総合市中免税店で、銀座駅C3出口から徒歩約1分というアクセスの良さも魅力です。営業時間は11:00~21:00。なかでも特徴的なのが、出国予定がなくても買い物できる8階と、海外旅行の出発を前提とする9階で、利用条件や商品の受け取り方法が大きく異なる点です。

さらに2026年11月1日から、日本の消費税免税制度は従来の購入時免税から、出国時の税関確認後に消費税相当額が返金される「リファンド方式」に変更されました。ロッテ免税店銀座でも新制度に対応した案内が公開されています。この記事では、2026年11月4日時点の店舗公式情報と観光庁・国税庁の制度案内をもとに、営業時間、フロア構成、取扱ブランド、購入条件、羽田空港・成田空港での商品受け取りまで詳しく整理します。

【2026年最新】ロッテ免税店東京銀座店の場所・営業時間・アクセス

lottedutyfreetokyoginzastore

ロッテ免税店東京銀座店は、東京都中央区銀座5丁目にある商業施設「GinzaNovo」の8階・9階に位置しています。以前は東急プラザ銀座として知られていた施設で、施設名称はGinzaNovoに変更されています。

銀座の中心部にあるため、銀座でのショッピングや観光と組み合わせやすく、海外旅行の出発前に立ち寄る場所としても便利です。

店舗基本情報
  • 店舗名:ロッテ免税店東京銀座店
  • 住所:東京都中央区銀座5-2-1 GinzaNovo 8~9階
  • 営業時間:11:00~21:00
  • 電話番号:03-6264-6860
  • 最寄り駅:東京メトロ銀座駅
  • 最寄り出口:C3出口から徒歩約1分
  • 入居フロア:8階・9階

営業時間は8階・9階ともに11:00~21:00が基本です。ただし、個別のブランドや催事、免税手続きの受付については別途条件が設定される場合があります。

銀座駅C3出口からのアクセス

最も分かりやすいアクセス方法は、東京メトロ銀座駅C3出口を利用するルートです。出口から徒歩約1分でGinzaNovoに到着できます。

銀座線・丸ノ内線・日比谷線を利用する人にとってアクセスしやすく、有楽町駅方面からも徒歩圏内です。

建物に到着したら、エレベーターなどで8階または9階へ向かいます。一般的なショッピングが目的なら8階、海外旅行向けの免税購入が目的なら9階を先に確認すると、効率よく買い物できます。

【フロア別徹底調査】8階TAX FREEと9階DUTY FREEの売場構成

ロッテ免税店東京銀座店を利用するうえで、最初に理解しておきたいのが8階と9階の役割の違いです。

両フロアは単に売場を分けているのではありません。出国の必要性、購入できる商品、決済方法、商品の受け取り場所まで異なります。

8階:出国予定がなくても利用できるTAX FREEフロア

8階の最大の特徴は、海外旅行の予定がなくても誰でもショッピングできることです。

店舗公式の利用ガイドでは、8階について、出国予定の有無にかかわらず利用でき、通常の買い物であればパスポートなども必要なく、購入した商品をその場で受け取れると案内しています。

ただし、日本国内に居住している人は通常の課税販売となります。「誰でも入店・購入できる」という意味であり、日本在住者が全員免税価格で購入できるわけではありません。

8階には、ファッション、韓国コスメ、キャラクターグッズ、日本の特産品、ドラッグストア関連商品などが集まっています。

公式フロアガイドに掲載されている主なショップ・ブランドは次のとおりです。

  • LIL. OFF-PRICE STORE:ファッション関連商品
  • K-COS STUDIO:韓国コスメ関連
  • GINZA FRIENDS:日本・韓国・海外のキャラクター商品、BE@RBRICK、nanoblockなど
  • GINZA KAREN:ファッション・サービス関連
  • THE JAPAN CLASSIC:日本酒や日本の伝統工芸品など、日本の魅力を伝える商品
  • GINZA SELECTION:国内外のファッション・ライフスタイルブランド

GINZA SELECTIONでは、ON、NEW BALANCE、HOKA、CA4LA、CDG、MAISON MARTIN MARGIELAなどのブランド名も公式フロアガイドに掲載されています。

特に注目したいのが「THE JAPAN CLASSIC」です。日本酒や伝統工芸品など、日本らしさを感じられる商品を探している人に適した売場です。海外旅行者のお土産探しだけでなく、日本国内に住む人が銀座で個性的な商品を探す場合にも立ち寄る価値があります。

9階:化粧品・香水・酒類が充実するDUTY FREEフロア

9階は、海外へ出国する人を対象とした空港型市中免税店の中心フロアです。

化粧品、香水、ウイスキー、日本酒、ブランデー、たばこなど、旅行者の需要が高いカテゴリーが充実しています。

化粧品・フレグランスでは、公式フロアガイドに以下のブランドが掲載されています。

  • KOSE
  • POLA
  • LANCOME
  • ESTEE LAUDER
  • SK-II
  • LA MER
  • TOM FORD
  • LA PRAIRIE
  • SISLEY
  • BOBBI BROWN
  • GIVENCHY
  • THREE
  • CLÉ DE PEAU
  • CLARINS
  • SUQQU
  • SHISEIDO
  • JO MALONE
  • NARS
  • IPSA
  • GUERLAIN
  • KANEBO
  • LUNASOL
  • DECORTÉ

日本ブランドのスキンケアやメイクアップ商品から、海外の高級フレグランスまで幅広く比較できる点が特徴です。

酒類コーナーも見逃せません。日本酒では獺祭、八海山、越乃寒梅など、中国酒では茅台酒(MOUTAI)、五粮液(WULIANGYE)などが掲載されています。

ウイスキーではサントリー関連商品やアサヒニッカ、ジョニーウォーカーなど、ブランデーではレミーマルタン、ヘネシー、マーテルなどが公式ブランドリストに掲載されています。

また、9階にはDUTY FREE ZONEだけでなくTAX FREE ZONEもあります。YAMAN、ReFa、ドラッグストア関連商品などが掲載されており、同じ9階でも購入商品の区分によって手続きが変わる点には注意が必要です。

【比較表】8階と9階は何が違う?購入条件・受け取り方法を整理

8階と9階の違いを整理すると、利用目的によって選ぶべきフロアが明確になります。

比較項目 8階 TAX FREE 9階 DUTY FREE
主な対象者 誰でも利用可能 羽田・成田から海外出国する人
出国予定 買い物自体には不要 必要
パスポート 通常購入では不要 必要
航空券情報 通常購入では不要 必要
主な商品 ファッション、キャラクター、日本酒、工芸品など 化粧品、香水、酒類、たばこなど
商品の受け取り 購入後その場で受け取り 羽田空港・成田空港で受け取り
購入可能期間 通常購入は出国日と無関係 出国日の60日前から前日まで
税金の扱い 国内居住者は通常課税。対象者は新制度に基づく消費税返金の対象となる場合がある DUTY FREE ZONEの商品は空港受け取り。別途消費税返金手続きは不要

最も大切なのは、8階の「出国予定がなくても利用できる」という特徴と、免税購入の条件を混同しないことです。

8階は一般の買い物客も利用できる売場ですが、消費税の返金を受けられるのは法令上の免税購入対象者に限られます。一方、9階のDUTY FREE ZONEは海外出国を前提とした仕組みで、購入した商品を国内店舗では受け取れません。

したがって、旅行の予定がない人は8階、海外旅行に向けて化粧品や酒類などを購入したい人は9階を中心に検討するのが合理的です。

【2026年11月の重要変更】TAX FREEはリファンド方式に!免税条件を解説

2026年11月4日時点で、特に注意したいのが日本の消費税免税制度の変更です。

2026年11月1日購入分から、従来の店頭で消費税を差し引く方式が終了し、出国時の税関確認後に消費税相当額を返金する「リファンド方式」へ移行しました。

これはロッテ免税店銀座だけの独自ルールではなく、国税庁・観光庁が案内する全国的な制度変更です。

新制度では購入時に税込価格を支払う

2026年10月31日までの制度では、対象者が免税店で購入するときに消費税を差し引いた価格で商品を購入できました。

しかし、11月1日以降は仕組みが変わっています。

  • 店頭では消費税込みの価格を支払う。
  • 同一店舗・同一日で税抜5,000円以上の対象購入が必要。
  • 購入した商品を国外へ持ち出す。
  • 購入日から90日以内に出国する。
  • 出国時に税関でパスポートを提示し、商品の持ち出し確認を受ける。
  • 税関確認後、消費税相当額の返金を受ける。

つまり、免税対象者であっても、購入時点で税金が差し引かれるわけではありません。出国時に商品を確認してもらい、その後に返金される仕組みです。

ロッテ免税店銀座では8階のGINZA KARENサービスセンターがポイント

ロッテ免税店東京銀座店は、2026年10月28日付で新制度に関する公式案内を掲載しています。

同案内によると、8階のGINZA KARENサービスセンターでは、同じ日に購入した対象商品のレシートを合算して免税手続きを進められます。

例えば、1枚のレシートが税抜5,000円未満でも、同日に購入した対象商品の合計が税抜5,000円以上になれば、サービスセンターで必要な手続きを行えます。

ただし、合算の対象となる購入条件や対象商品については、店舗で確認することが大切です。

なお、9階のDUTY FREE ZONEで購入した商品については、同店の公式案内で別途の消費税返金手続きは不要とされています。

出国時の税関手続きで注意すること

新制度では、税関確認を受ける際に購入した免税対象商品をすべて所持している必要があります。

そのため、購入品をスーツケースに入れて航空会社へ預ける予定がある場合は、荷物を預ける前に税関確認を済ませる必要があります。手荷物を預けた後では、原則として商品を取り出して確認を受けることができません。

また、購入した商品を日本国内で消費したり、出国時に所持していなかったりすると、返金を受けられない場合があります。

免税購入の対象者は、原則として外国人の短期滞在者などの法定要件を満たす人です。日本国籍の人でも、海外に継続して2年以上住所または居所を有する非居住者など、所定の条件を満たせば対象となる場合があります。

日本国内に通常居住している人が、単に海外旅行へ行くという理由だけで8階の消費税返金を受けられるわけではありません。

【9階の購入条件】出国前60日以内の買い物と羽田・成田での受け取り方法

9階のDUTY FREE ZONEは、一般的な百貨店やショッピングモールの売場とは購入の流れが異なります。

購入した商品を店舗から直接持ち帰るのではなく、指定された空港の引き渡しカウンターで受け取る仕組みです。

購入できるのは出国日の60日前から前日まで

ロッテ免税店銀座の公式利用ガイドでは、9階の購入可能期間を海外出国日の60日前から1日前までとしています。

利用できるのは、羽田空港または成田空港から海外へ出国する本人です。

購入時には、次のものを準備します。

  • 本人のパスポート
  • 海外への出国を確認できる航空券情報
  • 搭乗便や出発日などの必要情報

航空券情報は、出国日や利用空港を確認するために必要です。航空券の予約内容に変更が生じた場合は、店舗の案内に従って手続きしてください。

購入から空港受け取りまでの4ステップ

STEP1:パスポートと航空券情報を用意する

最初に、海外への出国を確認できるパスポートと航空券情報を準備します。購入者本人が利用することが条件です。

STEP2:9階で商品を購入する

化粧品、香水、ウイスキー、日本酒、たばこなど、希望する商品を選びます。購入できる期間は出国日の60日前から前日までです。

STEP3:交換券を受け取る

決済後、空港の引き渡しカウンターで商品を受け取るための交換券が発行されます。紛失すると受け取りに支障が出る可能性があるため、大切に保管してください。

STEP4:空港の専用カウンターで商品を受け取る

羽田空港または成田空港で出国手続きを済ませた後、指定の市中免税店引き渡しカウンターに交換券を提出します。商品は購入した本人が受け取る必要があります。

羽田空港・成田空港の受け取り場所

店舗公式案内には、以下の空港ターミナルの引き渡しカウンターが掲載されています。

  • 成田空港:第1ターミナル・第2ターミナル・第3ターミナル
  • 羽田空港:第2ターミナル・第3ターミナル

ただし、実際の利用ターミナルやカウンターの場所は、航空会社や搭乗便によって異なります。購入時に指定された受け取り場所を確認してください。

19時以降の注文は翌々日受け取りに注意

ロッテ免税店銀座の公式案内には、9階の注文について重要な時間条件があります。

19:00以降に注文した商品は、翌々日(D+2)のお渡しとなります。

出国直前に購入すれば間に合うと考えていると、受け取りが間に合わなくなる可能性があります。特に出国日前日の夜に購入する計画は避け、余裕を持ったスケジュールを組むことが大切です。

加えて、空港での商品受け取りは、出国手続き後かつ出発時刻の1時間前までに済ませる必要があります。時間内に受け取れない場合、商品を渡せない可能性があると公式ガイドでも注意喚起されています。

【DUTY FREEとTAX FREEの違い】どちらがお得?利用する人別の判断基準

免税店を利用する際によく混同されるのが、DUTY FREEとTAX FREEという2つの言葉です。

どちらも税金に関係する制度ですが、免除される税金や利用条件、商品を受け取る場所が異なります。

TAX FREEは主に消費税の免税制度

TAX FREEは、日本国内の免税店で外国人旅行者などの対象者が商品を購入し、国外へ持ち出す場合に適用される消費税の免税制度です。

2026年11月1日以降はリファンド方式となったため、購入時に税込価格を支払い、出国時の税関確認を経て消費税相当額の返金を受ける仕組みに変わりました。

ロッテ免税店銀座の8階が、このTAX FREEの利用を理解するうえで分かりやすい売場です。出国予定がなくても通常の買い物はできますが、免税の返金を受けるには別途条件があります。

DUTY FREEは関税・酒税・たばこ税なども関係する免税制度

DUTY FREEは、空港型免税店などで海外へ持ち出すことを前提に商品を販売する仕組みです。

一般的なTAX FREEが消費税を対象とするのに対し、DUTY FREEでは商品の種類や販売条件に応じて関税、酒税、たばこ税なども免除対象になります。

ロッテ免税店銀座の9階では、こうした免税の仕組みを利用して、化粧品や酒類、たばこなどを購入できます。購入品は指定空港で受け取るため、国内で商品を受け取ってから旅行に出発する方式とは異なります。

利用目的別のおすすめ判断基準

出国予定がない人

8階が適しています。日本酒、伝統工芸品、ファッション、キャラクターグッズなどを通常のショッピングとして購入できます。

海外旅行を予定している人

化粧品や香水、ウイスキーなどを購入したい場合は9階が候補です。出国日と購入可能期間を確認し、空港での受け取り時間も計算しておきましょう。

日本在住で消費税の返金を期待している人

8階の通常購入では課税販売となります。海外旅行を予定しているだけでは免税購入対象者にはなりません。日本国外に継続して2年以上居住しているなど、法定の非居住者要件に該当するかを確認する必要があります。

買った商品をすぐ持ち帰りたい人

8階が向いています。9階のDUTY FREE ZONEで購入した商品は空港での受け取りとなるため、店舗を出る際に商品を持ち帰ることはできません。

【ロッテ免税店東京銀座店】に関するよくある質問(FAQ)

Q1:ロッテ免税店東京銀座店は出国予定がなくても利用できますか?
A1:はい。8階は出国予定の有無にかかわらず誰でも利用できます。パスポートなしでも通常の買い物ができ、購入した商品はその場で受け取れます。ただし、日本国内在住者は通常の課税販売です。9階のDUTY FREE ZONEは海外出国者向けです。

Q2:ロッテ免税店銀座の営業時間は何時から何時までですか?
A2:基本営業時間は11:00~21:00です。住所は東京都中央区銀座5-2-1 GinzaNovoの8~9階で、銀座駅C3出口から徒歩約1分です。

Q3:9階で購入した商品は羽田空港や成田空港のどこで受け取りますか?
A3:出国手続き後、利用する空港の指定された市中免税店引き渡しカウンターで受け取ります。成田空港は第1~第3ターミナル、羽田空港は第2・第3ターミナルの案内が掲載されています。購入時に指定されたカウンターを確認してください。

Q4:9階の商品は出国の何日前から購入できますか?
A4:原則として出国日の60日前から前日までです。購入時にはパスポートと航空券情報が必要です。19:00以降の注文は翌々日(D+2)のお渡しとなるため、直前購入には注意してください。

Q5:2026年11月からTAX FREEの購入方法は変わりましたか?
A5:変わりました。2026年11月1日からリファンド方式となり、購入時に税込価格を支払い、出国時に税関で商品を確認してもらった後に消費税相当額の返金を受ける仕組みです。対象購入は同一店舗・同一日で税抜5,000円以上が基本条件です。

Q6:日本人でもロッテ免税店銀座の9階を利用できますか?
A6:海外へ出国する本人であれば、店舗が定める購入条件を満たすことで9階のDUTY FREE商品を購入できます。ただし、8階の消費税返金制度については別の法定要件があり、通常の日本国内居住者は対象になりません。

ロッテ免税店東京銀座店は、GinzaNovoの8階・9階に展開する大型の総合市中免税店です。銀座駅C3出口から徒歩約1分、営業時間は11:00~21:00と、銀座での買い物に組み込みやすい立地にあります。

利用するうえで押さえておきたい要点は、8階と9階の役割の違いです。8階は出国予定がなくても利用でき、日本酒、伝統工芸品、ファッション、キャラクターグッズなどをその場で購入できます。9階は海外出国者向けで、化粧品、香水、日本酒、ウイスキーなどを免税価格で購入し、羽田空港または成田空港で受け取る仕組みです。

そして2026年11月1日からは、TAX FREEのリファンド方式が始まりました。購入時の税込決済、税抜5,000円以上という購入条件、90日以内の出国、税関での商品確認など、従来とは異なる手続きが必要です。一方、9階のDUTY FREE ZONEの商品は別途の消費税返金手続きが不要です。

8階で気軽に銀座ショッピングを楽しむのか、9階で海外旅行に向けた免税購入をするのか。目的に合わせてフロアを選び、購入条件と受け取り時間を事前に確認することが、ロッテ免税店東京銀座店を賢く利用するポイントです。

同じカテゴリの記事

神汰 春人
デジタルマーケター 神汰 春人
プロフィールを見る →

俳優・アーティストの公式発表や所属事務所の一次情報を突き合わせて記事を整理。出典を明記し、数字と日付は必ず元資料で確認してから執筆する。

おすすめの関連記事