ホーム 芸能人プロフィール・現在 氷川きよしの本名は山田清志?芸名の由来とKIINA.・2026年最新活動を徹底解説

氷川きよしの本名は山田清志?芸名の由来とKIINA.・2026年最新活動を徹底解説

奏で 蒼衣 奏で 蒼衣 • 更新: • 公開: • 読了約 22 分
目次

氷川きよしさんの本名は、「山田清志(やまだ・きよし)」です。演歌歌手として長年親しまれてきた氷川きよしさんですが、2025年には自身のSNSで高校時代のオーディション応募用紙を公開し、そこに本名が記されていたことが改めて話題になりました。単なるネット上のプロフィール情報ではなく、本人が公開した過去の資料によって確認できる名前です。

また、氷川きよしという芸名には、北野武さんによる命名や氷川神社との関係があり、現在使用している「KIINA.」という名義にも本人ならではの思いが込められています。2024年の長良プロダクションからの独立、新会社KIIZNAの設立を経て、2026年11月現在も全国ツアーやテレビ出演、新作リリースなど精力的に活動しています。



- 本名: 山田清志(やまだ・きよし)。2025年に本人が高校時代の応募書類を公開。
- プロフィール: 1977年9月6日生まれ、福岡県出身。
- 芸名の由来: 「氷川」は氷川神社、「きよし」は本名に由来すると紹介されている。
- KIINA.: 氷川きよしさんが自分らしさや自然体を表現するために使用している名義。
- KIIZNA: 2024年に設立した新会社の名称。「KIINA」にZを加えた「キズナ」。
- 2026年の活動: 新曲「ほど酔い酒」、アニメ『おじゃる丸』のエンディングテーマ、全国コンサートツアーなどを展開。

【本名の真相】氷川きよしは山田清志!読み方も本人公開資料で判明

氷川きよし本名

氷川きよしさんの本名は、山田清志(やまだ・きよし)です。

この名前について特に注目されたのが、2025年5月に本人が公開した高校時代のオーディション応募用紙でした。

2025年に本人が公開した高校時代の書類

2025年5月19日、日刊スポーツは氷川きよしさんが自身のInstagramのストーリーズで、デビュー前のオーディション応募用紙を公開したと報じました。

公開されたのは、高校2年生だった17歳当時の写真やプロフィールが記載された書類です。

氷川さんは、文化放送関係者から当時のオーディション用紙を受け取ったことを紹介し、懐かしい福岡時代を振り返りました。

その書類には、次のような情報が記載されていました。

- 名前:山田清志
- 年齢:17歳当時
- 得意な曲:鳥羽一郎の「演歌船」
- 目標とする歌手:門倉有希
- 特技:演歌を歌うこと

特に興味深いのは、歌手としてデビューする前から演歌への強い関心を持っていたことです。

当時の応募用紙には、鳥羽一郎さんの「演歌船」が得意曲として記されていました。現在の華やかなステージからは想像しにくい可能性がありますが、氷川さんの歌手としての原点は、すでに高校時代に形づくられていたことがうかがえます。

山田清志の読み方は「やまだ・きよし」

「清志」という漢字は、人名では複数の読み方が考えられます。

氷川きよしさんの場合は、山田清志(やまだ・きよし)と紹介されています。

芸名の「きよし」と本名の「清志」が同じ読み方であることも、芸名の由来を理解するうえで要点です。

つまり、氷川きよしという名前は、まったく別の人物を演じるために作られた名前ではありません。本名の名前部分を残しながら、名字を芸名として新たに組み合わせたものです。

本名は公式プロフィールにも掲載されている?

ここは少し注意が必要です。

日本コロムビアの公式プロフィールでは、氷川きよしさんの誕生日や出身地、身長、血液型、デビュー歴などが紹介されていますが、本名は掲載されていません。

一方、講談社の『デジタル版 日本人名大辞典+Plus』では、本名が山田清志と記載されています。

加えて、2025年には本人が過去の応募書類を公開したことで、本名に関する情報が改めて裏付けられました。

【公式プロフィール】氷川きよしの生年月日・出身地・年齢を整理


KIYOSHI HIKAWA / KIINA.

49歳


2026年11月3日現在
福岡県出身・1977年生まれ

氷川きよしさんの基本プロフィールは、日本コロムビアの公式アーティスト情報で確認できます。

項目 プロフィール
芸名 氷川きよし
本名 山田清志
本名の読み方 やまだ・きよし
生年月日 1977年9月6日
年齢 49歳(2026年11月現在)
出身地 福岡県
身長 177cm
血液型 A型
デビュー日 2000年2月2日
デビュー曲 箱根八里の半次郎
名義 氷川きよし・KIINA.

生年月日は1977年9月6日

氷川きよしさんは、1977年9月6日生まれです。

2026年9月6日に49歳の誕生日を迎えました。

デビュー当時は22歳。若々しいルックスと伸びやかな歌声で演歌界に登場し、デビュー直後から大きな注目を集めました。

その後、演歌だけにとどまらず、ポップスやロック、アニメソングなどにも活動領域を広げています。

出身地は福岡県

氷川きよしさんの出身地は福岡県です。

高校時代には福岡で過ごし、17歳のときにオーディションに応募しています。

2025年に公開された応募書類も、本人が「オーディションの原点」と振り返った福岡時代のものです。

歌手としての成功を収めた後も、福岡は本人にとって音楽活動の原点を思い出す場所の一つです。

高校時代から演歌歌手を目指していた

氷川さんは高校時代にオーディションを受けたことをきっかけに、作曲家の水森英夫さんと出会いました。

日本コロムビアの関連インタビューでも、高校3年生のときに参加したオーディション番組がきっかけとなり、水森さんから声をかけられたことを振り返っています。

高校卒業後に上京し、歌のレッスンを重ねてデビューへと進みました。

【芸名の由来】氷川神社と本名の「清志」が関係していた

氷川きよしという芸名には、名前の成り立ちに関する興味深いエピソードがあります。

広く紹介されている由来では、「氷川」と「きよし」は、それぞれ異なる背景を持っています。

「氷川」は東京都港区の氷川神社に由来

芸名の「氷川」は、東京都港区赤坂にある氷川神社に由来すると紹介されています。

当時のレコード会社の近くに氷川神社があったことが、名前の由来として語られています。

氷川という名字は、演歌歌手としての印象にもよく合っています。

短く覚えやすく、漢字の力強さも感じられる名前です。

「きよし」は本名の清志から

一方、「きよし」は本名の山田清志から取られたものです。

本名の読み方をそのまま芸名に残したことで、芸名としての新しさと本人のルーツが自然に結びついています。

つまり、氷川きよしという芸名は、完全な創作名ではなく、本人の名前と当時の周辺環境が組み合わさって誕生したものです。

名付け親として知られる北野武

氷川きよしさんの芸名を語る際には、映画監督・タレントの北野武さんの存在も欠かせません。

氷川さんは過去のインタビューで、北野武さんに芸名を付けてもらった経緯を振り返っています。

デビュー曲のカップリングに収録された「浅草人情」が、北野さんに気に入られたこともエピソードとして紹介されています。

日本コロムビア関連のインタビューでも、北野武さんが芸名を付けたことが本人の説明として掲載されています。

芸名の成り立ちを整理すると、次のようになります。

- 氷川:氷川神社に由来すると紹介されている。
- きよし:本名の清志から取られた名前。
- 命名に関わった人物:北野武。

こうした背景を知ると、長年親しまれてきた芸名にも本人の出自やデビュー当時の人間関係が反映されていることが分かります。

【経歴・年表】氷川きよしのデビューから2026年までの転換点

氷川きよしさんの活動を理解するには、デビューから現在までの変化を時系列で見ることが効果的です。

特に注目したいのは、演歌歌手としての成功、活動休止、独立、そしてKIINA.としての表現の広がりです。

氷川きよしの主な経歴一覧
時期 出来事 意味・背景
1977年 福岡県で誕生 本名は山田清志
高校時代 オーディションに応募 歌手への道を歩み始める
2000年2月2日 箱根八里の半次郎でデビュー 日本コロムビア創立90周年記念アーティスト
2000年12月 NHK紅白歌合戦に初出場 新人歌手として大きな飛躍
2006年 日本レコード大賞で「一剣」が大賞受賞 演歌歌手としての実績を確立
2023年1月 音楽活動を休養 自身の活動を見つめ直す期間
2024年3月31日 長良プロダクションから独立 新たな活動体制へ
2024年4月27日 新会社KIIZNAを発表 独立後の活動基盤を整備
2025年 KIINA.名義での活動を展開 表現の幅をさらに拡大
2026年 新曲・アルバム・全国ツアー 演歌とポップスの両面で活動

2000年「箱根八里の半次郎」でデビュー

2000年2月2日、氷川きよしさんは「箱根八里の半次郎」で歌手デビューしました。

日本コロムビア創立90周年記念アーティストとしてのデビューであり、演歌界に新しい風を吹き込む存在として注目されました。

同年2月14日には、同曲がオリコン演歌チャートで初登場7位を記録。

さらに年末には第51回NHK紅白歌合戦に初出場しています。

デビュー年に紅白歌合戦へ出場するという実績は、当時の新人歌手として大きなインパクトを残しました。

演歌だけではない音楽性の広がり

氷川きよしさんは、その後も演歌を中心に数々のヒット曲を発表しました。

一方で、従来の演歌歌手というイメージにとどまらず、ポップスやロックにも挑戦しています。

特に2017年に発表されたアニメ『ドラゴンボール超』の主題歌「限界突破×サバイバー」は、従来の演歌ファン以外にも名前が広く知られるきっかけとなりました。

歌唱力を生かしながら、衣装やステージ演出にも独自の表現を取り入れたことで、幅広い世代のファンを獲得しています。

2023年の活動休止から2024年の独立へ

2023年1月から音楽活動を休養した氷川きよしさん。

そして2024年4月27日、24年間所属した長良プロダクションから独立したことを正式に発表しました。

独立に伴い、新会社KIIZNAを設立。

これまでの活動を土台にしながら、新しい音楽の世界を届けるための再出発となりました。

【KIINA.とKIIZNAの違い】改名した?独立後の名前と活動を解説

氷川きよしさんについて検索すると、「KIINA.」「KIIZNA」という2つの名称が登場します。

文字の並びが似ているため混同されがちですが、実際には意味も役割も異なります。

KIINA.は氷川きよし自身が使用する名義

「KIINA.」は、氷川きよしさんが使用している名前です。

2025年5月に放送された日本テレビ系『おしゃれクリップ』では、本人がKIINA.と名乗るようになった経緯を説明しました。

日刊スポーツの報道によると、もともと「キィ」と呼ばれていたことがあり、そこに「ナ」を加えることで、違う自分としての広がりを感じられたと説明しています。

また、「ナ」にはナチュラルでいたいという思いも込められているとのことです。

ここで押さえておきたいのは、KIINA.は本名を変更したことを意味する名称ではないという点です。

本名は山田清志であり、氷川きよしという芸名も引き続き使用されています。

KIINA.は、本人の表現や活動の幅を広げるための名義として理解すると分かりやすいでしょう。

KIIZNAは新会社の名前

一方、KIIZNAは2024年に設立された会社の名称です。

読み方はキズナ。

公式サイトによると、KIINAの中にアルファベットの「Z」を加えたもので、ファンやスタッフ、関係者との絆を大切にしたいという思いが込められています。

「Z」はアルファベットの最後の文字であり、人生の最終章まで音楽を届け続けたいという決意も表現されています。

長良プロダクションからの独立と芸名使用の問題

独立発表後には、芸名「氷川きよし」や「Kiina」が今後使用できなくなるのではないかという報道や憶測もありました。

これに対して、2024年5月22日、長良プロダクションは公式声明を発表。

芸名の使用を禁止・制限していないと説明し、独立後も「氷川きよし」という名前を引き続き使用できることを明らかにしました。

したがって、独立によって芸名を失ったという理解は正しくありません。

KIINA.・KIIZNA・氷川きよしの違い
名称 読み方 意味・役割
氷川きよし ひかわきよし 長年使用している歌手の芸名
山田清志 やまだきよし 本名
KIINA. キーナ 本人が使用する別名義・表現上の名前
KIIZNA キズナ 2024年に設立した会社名

この4つを区別すれば、名前に関する疑問はかなり整理できます。

特にKIINA.とKIIZNAは、本人の表現と活動を支える会社という違いがあります。

【2026年最新】氷川きよしの現在は?新曲・テレビ出演・全国ツアー

2026年11月3日現在

氷川きよしさんは2026年も音楽活動を継続しています。

日本コロムビアの公式ディスコグラフィやKIIZNA公式サイトには、2026年の新作リリース、テレビ出演、コンサート情報が掲載されています。

2026年の主なリリース作品



「ほど酔い酒」

2026年1月28日発売
3年ぶりの演歌作品として発表されたシングル。演歌歌手としての原点を感じさせる作品です。


「旅でござんす おじゃる丸」

2026年3月31日配信
NHK Eテレのアニメ『おじゃる丸』第29シリーズのエンディングテーマ。軽快な股旅演歌として制作されました。


『氷川きよし 美空ひばりを歌う』

2026年9月2日発売
美空ひばりさんの名曲を歌い継ぐカバーアルバム。「東京キッド」「お祭りマンボ」「川の流れのように」など全13曲を収録。



演歌、アニメソング、昭和歌謡という異なるジャンルの作品を発表していることが、2026年の活動の特徴です。

2026年の全国コンサートツアー

2026年には「氷川きよし+KIINA. Concert Tour 2026-27 ~KIINA'S LAND 2~」を開催しています。

公式発表による主な公演日程は次のとおりです。

- 8月7日:サンシティ越谷(埼玉)
- 9月5日・6日:LINE CUBE SHIBUYA(東京)
- 9月13日:宇治市文化センター(京都)
- 9月15日・16日:神戸国際会館(兵庫)
- 10月30日・31日:福岡市民ホール(福岡)
- 11月12日・13日:高知・香川
- 11月22日・23日:フェスティバルホール(大阪)

ツアーは2027年2月まで続く予定で、公式発表では追加公演も示されています。

2026年11月のテレビ出演予定

2026年11月3日時点で、公式スケジュールには以下の出演情報が掲載されています。

日付 番組・媒体 内容
11月1日 家の光12月号 表紙・インタビュー
11月7日 フジテレビ系「MUSIC FAIR」 出演予定
11月15日 NHK「The Covers」 カバーズフェス・名曲セレクション
11月22日 テレビ東京「洋子の演歌一直線」 出演予定

こうした活動からも、氷川きよしさんが演歌歌手としてのキャリアを大切にしながら、新しい表現にも積極的に取り組んでいることが分かります。

2026年の活動から見える変化

2026年の活動で興味深いのは、演歌とポップスを明確に分けるのではなく、どちらも自分の音楽として発信している点です。

「ほど酔い酒」では演歌の魅力を届け、「旅でござんす おじゃる丸」では子どもから大人まで楽しめる楽曲を披露しています。

加えて、美空ひばりさんの名曲を歌うアルバムでは、昭和歌謡の継承にも取り組んでいます。

KIINA.名義でのポップスライブと、氷川きよしとしての演歌作品が並行していることも、現在の活動を理解する要点です。

【プロの結論】氷川きよしの本名を調べる際に知っておきたい3つの事実

氷川きよしさんの本名をめぐる情報には、芸名、別名義、会社名など複数の要素が関係しています。

情報を整理すると、特に重要なのは次の3点です。

1. 本名と芸名は別だが、名前の由来はつながっている

山田清志が本名であり、氷川きよしが芸名です。

しかし「きよし」という名前は本名から引き継がれています。

そのため、芸名は本人のルーツから切り離されたものではありません。

2. KIINA.は本名の変更を意味しない

KIINA.は本人の表現の広がりを示す名義です。

本名を山田清志からKIINA.に変更したという事実はありません。

また、KIIZNAは会社名であり、本人の芸名や本名とは別のものです。

3. 2026年現在も氷川きよしの名前で活動している

独立後も氷川きよしという芸名は継続して使用されています。

日本コロムビアの公式情報でも「氷川きよし」「KIINA.」の両方を組み合わせたアーティスト表記が見られます。

名前の変化だけに注目するのではなく、作品やコンサート、本人の発信を合わせて見ることが、現在の活動を理解するうえで役立ちます。

【よくある質問】氷川きよしの本名に関するFAQ

Q1:氷川きよしの本名は何ですか?

A1:本名は「山田清志」です。2025年5月には本人が高校時代のオーディション応募用紙をInstagramで公開し、名前が記載されていたことを日刊スポーツが報じました。

Q2:山田清志の読み方は何ですか?

A2:「やまだ・きよし」です。芸名の「きよし」は、本名の「清志」と同じ読み方です。

Q3:氷川きよしの芸名の由来は何ですか?

A3:「氷川」は東京都港区赤坂の氷川神社、「きよし」は本名の清志に由来すると紹介されています。芸名の命名には北野武さんが関わっています。

Q4:氷川きよしとKIINA.は同一人物ですか?

A4:同一人物です。KIINA.は氷川きよしさんが使用する名義であり、本名の変更を意味するものではありません。

Q5:KIIZNAとは何ですか?

A5:2024年に設立された氷川きよしさんの新会社の名称です。「キズナ」と読み、KIINA.にZを加えて、ファンや関係者との絆を表現しています。

Q6:氷川きよしは2026年現在も活動していますか?

A6:活動しています。2026年には「ほど酔い酒」「旅でござんす おじゃる丸」「氷川きよし 美空ひばりを歌う」などを発表し、2026~2027年の全国コンサートツアーも開催しています。

氷川きよしさんの本名は、山田清志(やまだ・きよし)です。

1977年9月6日生まれ、福岡県出身。2000年に「箱根八里の半次郎」でデビューし、演歌界を代表する歌手として活躍してきました。

芸名の「氷川」は氷川神社に由来すると紹介され、「きよし」は本名の名前部分から取られています。北野武さんが命名に関わったことも知られています。

その後、KIINA.という名義を通じて表現の幅を広げ、2024年には長良プロダクションから独立。新会社KIIZNAを設立し、自分らしい音楽活動を進めています。

2026年11月現在も、新曲やカバーアルバムの発表、テレビ出演、全国コンサートツアーなど活動は充実しています。

本名の山田清志、芸名の氷川きよし、そしてKIINA.という名義。それぞれは異なる役割を持ちながら、同じ一人のアーティストの歩みにつながっています。

氷川きよしという名前の原点を知ることは、歌手としてのデビューから現在の新しい挑戦まで、その歩みをより深く理解することにもつながります。

主な情報確認先

- 日本コロムビア「氷川きよし公式プロフィール・ディスコグラフィ」
- 氷川きよしオフィシャルウェブサイト「KIIZNA」
- 日刊スポーツ(2025年5月19日・2025年5月12日)
- 講談社『デジタル版 日本人名大辞典+Plus』
- 長良プロダクションの2024年公式発表

同じカテゴリの記事

奏で 蒼衣
コンテンツディレクター 奏で 蒼衣
プロフィールを見る →

美容トレンドはメーカーの公式案内と専門家の公開見解を照らし合わせて整理。実名の投稿だけを参考にする。

おすすめの関連記事